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カテゴリ:ツールボックス( 29 )

オリンパス Tough TG-1

 うーんとうーんとね、昨日ね、乾電池なくなったからヤマーダ電器♪に買いにいったの。




f0012704_12384811.jpg

最近の乾電池はタフだな!

 オリンパス Tough TG-1
 えーっと、ふらぁーっとデジカメコーナーに寄ったら何かガイアが囁いたのよ、よくあるよねそういこと。
 実は三重県民はミュウシリーズ(Notポケモン)を10年来愛用しているオリンパスラーなのだよ。だからTG-1にフラフラしちゃうのはちかたないよね。防水防塵耐衝撃GPS気圧高度計付きデジカメとか俺得仕様じゃん!
 ああ、これは明日さっそく林道に行かねばなるまいな!
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by minorukawai | 2012-07-29 12:38 | ツールボックス

HyperKewl™ Ultra Sport Vestsいんぷれ

f0012704_1242256.jpg

 っちゅうわけで今さらながらハイパークールを試してみました。
 説明しよう! ハイパークールとは特殊素材が蓄えた水分が気化する際に熱を奪う作用を利用して身体を効果的に冷やすやつのことで聖戦士の技ではない!

 100%自腹で購入したのは一番動き易そうなウルトラスポーツベスト。実際これは両脇が伸縮性のあるメッシュ素材なので着たままバイクの上で踊っても全然支障なかったでござるよ。

 長野とはいえ最高気温32℃(GSの外気温計表示)まで上がる道中を、よりによってツアーシェルジャケットというどっちかっていうとそれ冬用じゃね?ってな装備で走っていたわけですが・・・・・・

 周りのメッシュジャケット装備のライダーが汗だくな中、文字通り涼しい顔した三重県民はホットコーヒー飲んでいましたよ!!
 外気温が25℃を下回るとむしろ寒い。マジでマジで。

 ちなみにライディングジャケットの中に着込むと気化熱を利用する特性があまり生かせません。本来はアウターとして着るのが論理的で効果的だそうな。ただし水なら何でもいいので三重県民は3~4時間おきぐらいにトイレの洗面台とかとか用水路とかに漬け直してました。そうすると中に着込んででもひんやりいい感じ。

 熱中症で搬送される人が連日発生する中、水さえあれば何度でも甦るさ!もとい使えるハイパークールはマジおすすめです。基本的に沢沿いが多い林道だったら水には困らないしな!! オーラ力も電気も使わないので安心安全。

 現在業販交渉中なので鈴鹿界隈で購入希望の方は三重県民までよろー。


 
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by minorukawai | 2012-07-24 12:19 | ツールボックス

Go!プロ

「命を燃やし尽くす時がきた!」
↑そのプロじゃねーよ!

 スパロボやってない人にはイミフなネタは閑話休題。
 店の備品のGoProをさっそくテストしてみたよー!

f0012704_10501069.jpg


 が、
 下手に高画質すぎてウチのPCじゃ編集やエンコードがままならねえええええ!
 Orz


 あとピレリさん、はやく蠍RALLYEを日本にも導入してください。
 象印カルーなんか捨ててかかってこいよ!!
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by minorukawai | 2012-05-24 10:59 | ツールボックス

アクションカメラ!

 どーもー。スタバとドドールの区別がついていない三重県民でーす。
 いいんだよコーヒーが飲めりゃ!(逆キレ)

 閑話休題。
 仕事で使うので会社の備品として車載カメラの経費での購入を検討中です。

 まずは使用者の多いGo Pro。この前の8耐でもTrasのS1000RRについてたのもコレ。
Go Pro HD HERO2

 某バイクジンやたらお奨めさいきん話題のコンツアー。
CONTOUR

 Go Rroはバイクでの実績が多々あるし値段もそれなりなので自腹で買うならこっち一択なんですが、今回は経費で購入なので予算についてはある程度まで度外視できるぜーヒャーハー! コンツアーがいいのはGo Proよりさらに小型なのと、ぶるーとぅーす通信でスマフォをモニター代わりにできるという点。まあGo Proも広角レンズなので致命的に明後日の方向むいてない限りは撮り損じはそうそうないらしいですが。

 悩ましいところです、むむむ。
 誰か教えてエロイ人。


 ああ、もちろん定休日に借りてプライベートで使おうなんて全然考えてないんだからねッ!
 考えてないんだからねってばよ!
 大事なことなので2回言いました、キリッ
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by minorukawai | 2012-05-16 20:08 | ツールボックス

業務連絡

+   +
  ∧_∧ +
 (0゜・∀・) ワクワク
 (0゚ つと) +テカテカ
 と__)__)  + <ハヤク トドカナイカナF5
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by minorukawai | 2012-03-22 14:21 | ツールボックス

君たちに三重県の最新情報をお伝えしよう!





 はいはいオイル交換オイル交換。
 でもってオイル交換を済ませたら試走がてら津まで行ってきました。なんでTHUなんだYOと思われるかも知れないが、この前通りすがりに偶然見つけたお店を見に行くためなのであった! 






 バイクツーリング洋品店「KEY-MAN」


 バイク洋品店は三重県でも特に鈴鹿近辺に多く存在するが、ここは「旅」を中心に据えたバイク洋品店というよりはセレクトショップといった所。店主曰く「バイクだけではなく自転車でも車でも旅に関することならOK」だそうです。





 店内は雑誌アウトライダーを読んでる人なら共感できるような「旅」に関するアイテムを少数ながら確実に押さえたラインナップ。写真には写ってませんがバグスターのタンクバッグも取り扱い、軒先に停まっているドゥカティ用のものがサンプルとして展示されてます。





 レインウェアやアンダーウェアなども主にモンベル製を中心に取りそろえ、またテントやシュラフ、マットなどキャンプツーリングには必須のアイテム類も用意されています。中南勢部ではバイク用品店もキャンプ洋品店も数少ない三重県においてはなかなか有り難い品揃え。
 鈴鹿市内にモンベルが出来ましたが今の所はバイクに詳しい店員が不在なので、モンベル製品とバイクとのマッチングについてはこちらで訪ねた方がたぶん確実です。





 まだこの夏にできたばかりの新しい旅のお店、三重県民はもちろん三重県に立ち寄った人は試しに一度訪れてみては如何? せっかくこんな楽しげな店が出来たのだから応援するしか!
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by minorukawai | 2008-11-30 21:37 | ツールボックス

WILD-1 イージーキャンパー

 柿色様を引き取りにオープンエリアを訪れた際に、何だったかのレース会場で見かけて話題(?)となっているアイテムがありました。


 WILD-1 イージーキャンパー
 

画像はhttp://www.wild1.co.jpより参照のため引用


 主に関東を中心に店舗展開するアウトドアショップ「WILD-1」(http://www.wild1.co.jp)がリリースしているオリジナルテントの一つ。商品コンセプトとしては「屋根と蚊帳が付いたコット」といった所でしょうか? ただし組み立てる必要があるコットとは違い、折り畳んだ状態から展開するだけなので設営が極めて容易なのがミソです。また最低地上高が32㎝とあるので、例えば泥濘地に設営しても本体の汚れは最小限で済むのでこれまたお片づけがラクチンそうなのもミソです。
 ただし、
 格納サイズが幅79cm×奥行13cm×高104cm
 重量が7.7kg
 なのでバイクへの積載は極めて困難であると言わざるを得ませんが。っちゅうか無理無理無理。

 しかし自動車へ載せておく分には全く問題ないレベルなのでトランポに常備しておけば、例えば長距離移動時の仮眠に(特に夏場)、あるいはTBIなどのサポートクルー用に、何なら職場でのお昼寝用として・・・・・・等々色々と使いでがありそうです。税込み9990円と試しに買ってみてもよさげな価格設定ですし。
 難点としては天井の構造的に大雨になったりすると耐水性がどうだろうかといった所、たぶん雨が溜まりまくって漏れてきそうな。まあ、その辺はどうせ車なんだから一緒にタープも積んで置いて、雨天時はそのタープの下に設営したりすれば対応できるでしょう。あとサイトの説明を見る限りでは地面への固定が一切ないので、重量があるとはいえ中に何もない状態だと横風で吹っ飛ぶ可能性があるのも気になるといえば気になりますが。それも足の部分に石なり水タンクなりタイヤなりラダーレールなりを置いておけばいけるでしょう。

 あ、そうそう耐荷重80kgとなっており、ちょっとガタイのいい人は使えませんのでご注意を。三重県民はまだ余裕があるから関係ないけどね!そういえばヘネシーハンモック・アドベンチャーレーサー仕様も耐荷重80kgだったような。

 しかし最大の問題は通販品切れだったりしますが。店頭在庫ならまだあるっぽい?
 ・・・・・・関東在住の方、よろしく(←マテ)。
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by minorukawai | 2008-09-28 03:52 | ツールボックス

うおっしゅおっしゅ

 日本<そろそろイーグルの後継を決めないとな
   ↓
 米国<お肉買ってんない日本になんかラプター売ってあげないんだから!
   ↓
 英国<べ、べつにラプターが買えない日本の為に譲ってあげるんじゃないんだからね!   ←いまここ

 なんだ、どこもツンデレなだけか。

 閑話休題

 っちゅうワケ(?)で、いつも撥水スプレーだけで誤魔化しているレインウェアやテントのお手入れをきちんとやってみました。

①お洗濯



 アウター表面に付着した汚れの上から撥水剤を塗っても、汚れごと剥離するので効果ナッシング。まずは洗濯機で容赦なく洗います。一見、そんなに汚れていないように思えてもみるみる水が真っ黒になっていきます。
 洗剤がアウター表面に残っていても同様のことなのですすぎもきちんとやりませう。


②ぬこ



 今回はスプレータイプでなく水に溶かして使うタイプのものをチョイス。ずいぶんと昔に買ったまま放置プレイだったReviveXアウター用撥水剤(水溶タイプ)を取り出します。


③うおっしゅ うおっしゅ



 よーく洗剤をすすいだアウターを再び水に浸した後、撥水剤を適当に投入します。この時も洗濯時同様、冷水よりぬるま湯の方が効果あるらしいです。10分ほど洗濯機でガタガタいわせた後は軽く脱水して余分な水分を飛ばします。


④乾かせ!



 撥水剤の説明書によるとこの後は乾燥機で中温1時間乾燥にかけるとありますが・・・・・・残念ながら三重県民の洗濯機は未だに二層式なんだ! 乾燥機ナニソレクエルノ?
 そんな時は外に投げっぱなしジャーマンして天日で乾かした後、低温アイロンを人力でもってかければOKです。これで水を弾く乙女の柔肌・・・もとい新品同様の撥水能力を取り戻す、ハズ。後は雨が降ってからのお楽しみ?
 ※ちなみに生地自体が劣化している場合は何やってもダメなので、大人しく張り替えるか買い替えるかしましょう。
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by minorukawai | 2008-08-22 22:33 | ツールボックス

火器支援を要請ッ!

 さて世間では盆休みが明けたので離職のための最後の事務手続きをしたり、国民健康保険や国民年金への切り替えをやっている三重県民です。意外と県民税が痛いぜ・・・・・・!
 ちなみに三重県民はずっと夏休みのターン!

 閑話休題

 さてさて紀伊半島ぶらり徒歩旅ですが一ヶ月を予定しているので、毎回毎回買い食いをしていたのではお金が持ちません。よって基本的には自炊になりますがそのための火器をどれにするかが現在思案中。


①スノーピーク ギガパワーストーブ「地」



 イグナイタ付きで105gの軽量を誇るガスストーブの定番。ちなみに2割軽量化を果たしたチタン製もあるがさすがにそれには手を出していない。かれこれ8年ぐらい使っているけど未だにイグナイタ、本体ともに故障知らず(2、3年でイグナイタだけ逝くことが多いらしい)。
 画面に映っているボンベはイワタニ製だが、普段使っているのはパール金属製なのは言うまでもない。更に言えば詰め替(ry


②MSR ウィスパーライト・インターナショナル



 赤ガス(無鉛ガソリン)、白ガス(ホワイトガソリン)、灯油の三種が使用可能なガソリンストーブのこれまた定番。しかしながらクリーニングが面倒だから白ガス専用になることが多いのもまた定番ネタ。ポンプが妙に綺麗なのはこの正月に炎上して買い換えた為。それもまた定番ネタである。
 真冬はこれとマナスルヒータの組み合わせ最強!


 さてさて今回は真夏の行軍になるのでさほど火力は必要とされません。むしろお米炊くのがメインなんであまり火力強すぎても困ります、焦げる焦げる。
 そうなるとギガパワー一択になるのですが、ガスストーブの場合ゴミの問題が出てきます。ボンベはその辺のホームセンターだけでなく十津川村の食料品店ですら入手可能なのでそっちは心配しなくていいのですが、問題となるのは空になったボンベをどないすんねんという話。前の北海道住所不定無職時代の頃は、穴さえ開けておけばセイコーマートや道の駅の店員に頼んで空き缶と一緒に不燃物で回収してもらうことも可能だったのですが、分別回収が厳密化された今日においてそれは望み薄となりましょう。それ以前にセイコーマートねえよ。
 有料キャンプ場を利用した際にそこの不燃物ゴミへなげてしまうというのも手ですが、悲しいことに紀伊半島では一張り千円を超えるオートキャンプ場が大半を占めたりします、オヨヨヨ。まあゴミ処理費用代と考えればその辺の出費は考慮すべきか?
 そうなると使った分だけ補充すればいいガソリンストーブの方が楽チンっぽいのですが・・・・・・何オンスのフューエルボトルを持ってくにしろ結局背負うのは自分自身だという罠。そりゃあガソリンは液体だから重たいよね、ぐっすんオヨヨ。
 これがバイクや自転車なら「いっそ両方持ってけ」という結論になるのですが、初めての徒歩旅行なので荷物は少しでも減らしておきたい所。あるいはインターナショナルをメインにして、ギガパワー本体だけ(105g)を予備で持っとくというのも手か? 

 こうして考えてるといかに普段、動力(バイク)に頼り切っていたかが判ります。やはり文明の力は偉大なのだよ!
 ちなみに予算の都合により「ガス&ガソリンのマルチフューエルストーブに買い換える」という選択肢は発生しません(笑)。
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by minorukawai | 2008-08-19 21:22 | ツールボックス

今日のボルタック商店のお薦め

 ウィッス、いよいよ残すところあと数日でフリーファイターにクラスチェンジな三重県民です。らめぇぇルドン高原送りはらめぇぇぇぇ!(謎)

 閑話休題。
 歩き旅の資金捻出の為にまず次の二つを放出します。盆休みのロングツーリングに役立つであろうことから、気になる人はコメント欄なり直メールなどでお問い合わせを。このブログを見てる人の9割方はオトモダチだと思うのでオトモダチ価格で融通します。
 逆の意味でのオトモダチ価格も承ります(←待て)。


①KTM純正タンクバッグ
  (600.12.019.000 TNAK BAG  購入価格2万円)





 950アドベンチャー用の柿色純正タンクバッグ。990でも多分適合するハズ。三重県民がタンクバッグを使わないドクトリンを採用したので無用の長物となったもの。





 小物ポケットを左右前の3カ所装備、ジッパーの開閉で最大18Lの容量をほこり使い勝手はなかなか。ただしこれを装備した状態だとスタンディングがやり辛くなるのでそこんとこよろしく。





 上の画像のように一部にほつれ、破れが見られるのと、全体的に汚れなどによるヘタリ感が出ています。あと標準で付いてきたレインカバーもありません。一応、本体はある程度までの小雨であれば耐えます。



②タナックス社製 フィールドシートバッグ【未使用】
 (MFK-023 購入価格1万五千円)





 いつの間に買ったんだか自分でも判らないものってあるよね? モトフィズブランドの可変式シートバッグ。容量は39~59Lとロングツーリングに最適仕様。





 標準付属のレインカバー、固定ベルト、取り扱い説明書あります。っちゅうか全くもって使ってない未使用新品です。何考えてこんなデカイバッグ買ったのかは永遠の謎。



 上記2点、取りあえず1万円前後から受け付けます。近隣都道府県民であれば配達しないこともないのでお問い合わせ4649! っちゅうかむしろご協力夜露死苦(爆)。

 あとBMW初代ラリージャケット(限定品パリダカレプリカ)も放出したら需要あるかな? かなーり使い込んでるのがアレだけど(汗)。

③BMW純正ラリージャケット(2001パリダカレプリカモデル)
   サイズ48(日本におけるL相当)  購入価格:すっげー高かった
   【現在商談中です】





 お問い合わせ頂きましたのでこれも載せます。まだ三重県民がGS教の信者だった頃に購入したBMW純正の初代ラリージャケット、そのパリダカレプリカモデル。通常のラリージャケットとの違いは各種スポンサーワッペンがついているのと、肩部にベンチレーションが増えている点です。





 なお標準付属のキャメルバッグはなし、代わりに標準では付属しない脊髄パッドをお付けします(標準装備の両肩、両肘のパッドも付属)。ちなみにズボンはなし、またオプション設定されている防水インナー(ベンチュリインサート)もありませんのであしからず。





 実用上は問題ありませんがいかんせんヨレが目立つので、欲しい方は希望価格を明示した上で連絡をお願いします。元の値段が値段なだけにどんな設定していいのか三重県民は判りません(爆)。

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by minorukawai | 2008-08-06 13:54 | ツールボックス